泊原発の困難な課題
地震による地盤の液状化で防潮堤の沈下や破壊の可能性
防波堤が津波で約40m流される恐れ
隆起地形は大地震による可能性
原発が止まっていても、電力は足りている。原発は不要である。
2016年11月4日
北海道電力株式会社社長 真弓明彦殿
脱原発をめざす北電株主の会
再処理等拠出金法施行前後の会計処理・資金の流れ等に関する質問書
今年5月11日に成立し、同18日に公布され、10月1日施行された再処理等拠出金法に関連し、株主として、泊発電所で発生した使用済燃料の、再処理を含む一切の処理・加工及びそのための保管・輸送・安全管理(以下、使用済燃料処理)、またそこから最終処分に係るものを除いた工程(以下、再処理等)と、それに関する費用(以下、再処理等費用)について伺います。ついては、この問題に関する、一般株主・消費者に分かり易い説明会の開催を希望致します。
10/31編集済
●原子爆弾は、他国民を殺戮する核兵器です。
●原発事故は、自国民を殺戮し、国土を喪失します。
●アメリカでは、原発事故の際に、周辺住民の防護を目的とする「緊急事態対策計画」が各発電所毎に作られています。
●この計画は、「核戦争時の市民防衛計画」を下敷きに作られています。
●札幌市民は、たかが電気のために、放射能被曝に怯えて暮らさねばなりません。
●北電・泊原発は不要です。いますぐ廃炉にすべきです。